年金ロボットをめざして

2018年3月30日復帰。

イギリスからのメール

きょう気付いたのだけど、見知らぬイギリス人(名前はフルネームで書いてある)からなにやらメールが届いていた。ぼくの本名、住所、電話番号を教えてくれ。そして議論をしたいのだとさ。何の?(メールにはまったく書いてない)ぼくには電話で議論をするほどの英語力はない。話せば、何の議論をしたいのかぐらいは分かるだろう。また、メールでのやりとりくらいは出来るだろう。でもねぇ、ぼくは高校時代、数学と物理は10(古い時代で10段階評価だった)で英語は1(赤い色の1だった・笑)だったのだ。何しろアップルすら書けなかった(いまは書けるよ・笑)それからね、マイクロソフト社に10年いて、毎月英語でレポートを提出していた。ビルゲイツも読んでいたとのことだった(でたらめな英文で困ったことだろう)。

 

でもね、英語での議論には自信がない。うーん、どうしよう。ほっとこうか。そういえば、いつか機械学習についての論文を書くことになるだろうという話を病院でしたとき、英語で書くのかと聴かれ、日本語で書くけど、必要なら英語版も用意すると言って強がって見せたが、いま考えると、面倒にしか思えない(笑)えー、ぼくに用があるのなら、日本語でよこしなさい。まぁ、英語でもいいから、その場合は、用件くらいは書かないと返事しないよ。