年金ロボットをめざして

2018年3月30日復帰。

ラングランズ・プログラム

まずは、これを観てくれ。

https://www.youtube.com/watch?v=NuW3tBkgiuc&t=6s

タイトルを「数論」にしかけたけど、それじゃいかにもパスされそうなので、金儲けの臭いを少し残してみた。読者をバカにしているのか?いや、そういうわけじゃないよ。fxの真理を探究することの役に立つ話だとぼくは思うけど、つまり、儲け話。だけどね、そのことの説明は面倒なのでね。ぼくは実は、「ラングランズ・プログラム」そのものじゃないけど、このような性質には、高校生のころには気付いていたんだ(なんだ、また自慢か)。ゼータ関数のプロパーな0点の間隔と原子核のエネルギーの間隔とに関連性があるというのも知っていたよね。fxに出現するジグザグと数学のある分野に関連があるかも知れないよね。もし、それが分かれば、機械学習に頼る必要がないかも知れないじゃないか。夢物語だって?

それにね、機械学習のプログラムに生かせるかもしれないじゃないか。十分な知識と経験と財力があったって、いまのところできていないわけだろ。

 

実はね、機械学習の勉強に目途が立ってきたので、この頃ちょっと寄り道をしているんだ。ついつい数学に向かってしまうんだ。寄り道をしないほうが成功するよって?うん、多分、それは正しい。でもね、どうせ直らない性格なので、その性格の強みを生かしたほうがいいと、考えたんだ。「ラングランズ・プログラム」も、その一つ。みんなにも知ってもらって、生かしてもらえればと思う。

 えっとね、この頃は、元々好きな素数に浮気をしている。つまり、数論や代数系にね。だって、素数とzやtに関連性があるかもしれないじゃないか。いや、きっと何かあるというのが、ぼくの予想なんだ。

最後についでに。フェルマーの最終定理が、ワイルズによって解決されたのは知っているよね。結局、フェルマーの最終定理は、志村・谷山予想の証明に帰結したわけだけど、これとて、代数学の問題と、調和解析が地続きだったことが幸いしたんだ。