魔術師をめざして

魔術師を目指して、相場・数学・プログラム言語を研究しています。

uwsc②

uwscが何ができるものなのか、そのほぼ全てが分かった。
そして、魔術師はとても気に入った。だけど、uwscは、消息不明の様な
作者による言語であり、信用のないこと半端ない。
町工場の手作りのF1カーの様なもので、街を走るのは、向かないに決まっている。
それに、S1で、街のコンビニにも行ったりするのだから、
運転できる者は、限られる。信用は、運転できる者が、
uwscの多くの運転経験を積んで、得られるものだ。
uwscを、企業向けのRPAに使うには、癖が有り,尖りすぎている。
だが、魔術師には、旨く使う自信がある。
uwscは、流浪の芸術家、山下清のようなもの。
誰も、山下氏の抜擢に良い顔はしないだろう。
魔術師には、まったくと言っていいほど、RPAのニーズは無いが、
RPAには興味が湧いたのだ。本当に使えるツールは、見つけたわけだが、
世間の信用と人気の高い(日経調べで1位)、Uipathを、
今調べている。どういう機能があり、どう使い勝手が良いのか、
成功例は、と言ったポイントが、知りたいのだ。
これが、uwscじゃなく、Pythonや、go言語でやると言うなら、
信用が得られるだろうに。
魔術師は、折角、良家の令嬢と知り合ったというのに、場末の女に、
惚れてしまったのだ。許せよ、grrさん。

最後になるが、uwscは、驚くことに、並行処理機能があるのだ。
関数を新たなスレッドとして起動できる。
これ、世の中で、まともに使えているんだろうか?